(23.1.11修正) 緊急  犬は見つかりました

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(23.11.11)追加

ブログで捜査を依頼した失踪犬は見つかりました。ご協力ありがとうございました。




種類  ラブラドール・レドリバー 雄 体長約1mの大型犬 性質は至っておとなしい。
*1月9日の午後3時以降 自宅から首輪をはずして失踪
*徘徊の範囲  おゆみ野周辺


*見かけられましたら恐れ入りますが、このブログのメール送信機能を使って私まで連絡するか、千葉南警察(043-291-0110)まで連絡をお願いいたします。

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(22.6.5) 小太郎ちゃんのシャンプー

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シャンプー前

 私は無類の犬好きだが、我が家には犬を飼っていない。私が子どもの頃は雑種と秋田犬、あわせて3匹が我が家にいたが、サラリーマンになってからすっかり犬との縁が切れた。

 それが定年退職になり四季の道をほぼ毎日清掃していると、同じ時間帯に犬を散歩させている人たちとすっかり顔見知りになった。
元々犬好きだから犬を見ると頭をなぜてしまう。

 私が子どもの頃は雑種スピッツコリーシェパードがほとんどだったが、最近はあらゆる種類のワンちゃんがいて、なかなか種類を覚えられない。
その中でもラブラドール・レトリバーという大型犬には驚いた。

 当初私はこのワンちゃんが性質がおとなしく、ひどく人なつっこいのを知らなかった。数年前江戸川の土手をJOGしていたとき、このラブちゃんが綱をはなたれて土手で遊んでいた。
いやだな、あんな大型犬に追われたら命もなさそうだ

 びくびくしながら横を通り過ぎようとしたら、その大型犬が急に飛びついてきた。
私は悲鳴をあげ、飼い主があわててラブちゃんの綱を引っ張ってくれたので事なきを得たが、今から思えばラブちゃんは単に親愛の情を示しただけに過ぎないことが分かる。

 最近では犬の種類も分かり、性質も理解できたので、飛びつかれても大騒ぎすることはなくなった。

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 たまたまクリーンクラブで一緒に活動している小太郎姉さんの愛犬小太郎はこのラブラドールでとてもおとなしく、まったく人に危害を加えない。
そのかわり恐ろしいくらいの力で綱を引っ張るので、散歩をさせていると思わず引きずられて倒れることがある。

 このラブちゃん小太郎姉さんに頼んでシャンプーさせてもらうことにした。きっかけはヨットの師匠のTさんが犬のシャンプーのベテランでそのコツを教えてくれたからである。
それなら、私も小太郎のシャンプーに挑戦してみよう。面白そうだ

 先日よく晴れた昼間、我が家で小太郎ちゃんを洗ってみた。
本などによるとぬるま湯を使用しろと書いてあったが、そういう面倒なことはいやなので、水道水をそのまま使った。
シャンプーをバケツに溶いて、それを背中からぶっ掛けて、後は手で毛をもんでやればいい。
この方法はTさんから教わった方法で、アメリカではそうやってシャンプーしているという。

注)Tさんはアメリカ留学中、犬のシャンプーをアルバイトで行っていた。

 後はよく水洗いをすればよいだけだからいたって簡単だったが、本には肛門線を絞れとか、耳の中をよく掃除しろと書いてあった。
肛門かね・・・・
なんとなく肛門を絞る気がしなかったので、これは次回の検討課題とした。

注)私は犬に肛門線なるものがあることを知らなかった。人間にもあるのだろうか?

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シャンプーが終わった

 はじめての犬のシャンプーだったが晴れた暖かな日は水に浸かっているようで実に気持ちがいい。
小太郎、お前を月に1回程度は洗ってやるからな!」
しばらくこのワンちゃんのシャンプーに挑戦してみよう。

 

 

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(21.10.16) 犬に心があるのだろうか?

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 我が家には犬はいないが、私はとても犬好きである。四季の道で会う犬にはすべて声をかけることにしている。
元気かい?」などと言っていたら、犬の友達が増えてきた。

 思えば子供の頃はいつも犬と一緒だった。
長い間飼っていた犬はハチといい雑種だったが、お世辞にもかわいらしいさとは縁遠い犬だった。

 当時は犬は番犬として飼われており、昼間は鎖につながれているが、夜半は鎖から離され不審者が近づくと猛烈な勢いで吠え立てたものである。
年をとり、皮膚病にかかって背中はほとんど毛がなくなっていたが、それを病気だとは思っていなかった。
老人になりハゲたのだと思っていた位だ。

 このハチが老衰で死んだときは私が墓を作って庭に埋めた。その近くにグミの木が植わっていた。そのグミの木が毎年少し渋いが多くの実をつけるとハチがそのグミの実に変わったのだと子供心に思ったものである。

 その後も我が家には熊という獰猛な秋田犬が飼われたりして、犬とはいつも一緒だったが、「犬に心があるかどうか」などと考えたことは無かった。
番犬」それが私の犬に対するイメージになっている。

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 ところが最近、私がいつも見ている「元気姉ちゃんと散歩おじさん」と言うブログに、かぐや姫さんが以下のような記事を掲載したので驚いてしまった。犬は番犬でなく心の友達だと言う。少し長いが全文を掲載する。


竹ちゃん、有難うペットが家族になる時


 我が家の愛犬ラブラドール・レトリバーの竹ちゃんは本当に優しい性格です。

 朝晩気温が下がってくる今日この頃。私が風邪で38℃の熱を押して竹ちゃんと散歩に行くと、私に合わせて歩く速度を遅くしてくれるばかりか、一緒に病に伏してくれるのですよ。
 
 今朝の散歩は昨夜の熱の後ですから正直、嫌でした。散歩中、竹ちゃんに異変は無かったのですが、夕方の散歩では、ウンチは下痢便で食欲もありません。

 これと良く似た事があった事を思い出しました。1回目は2年前の秋。丁度今頃、家族に入院する者があり私が気落ちしていると竹ちゃんの口元に二つの禿げができました。500円玉と十円玉を並べた感じです。獣医さんの診断では私が元気の無いことに心を痛め、免疫力が落ちてダニに毛根付近を攻撃されて禿げてしまったと、説明されました。確か、血便が出ていました。

 二回目は今年の一月に私が風邪で39℃の熱を出した時も、鼻の際中央がちょっと禿げました。下痢と食欲不振がありました。

 こうなるともう偶然ではなく私の体調が悪いと数日後には竹ちゃんの体調も悪くなります。それだけ竹ちゃんにとって私は大事な人なのですよ。病気になるほど慕われるなんて経験はないですね。なんと繊細で優しい性格なのだろう。私の生涯において一番愛された経験です。(犬でも嬉しい!)

 ペットだけど家族。家族だけどペット。この微妙な距離が段々縮まっていくのです。我が家で無言の『』を語る竹ちゃん。本当に有難う!早く元気になるからね。

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 「うぅーん」とうなってしまった。主人が病気になると犬も病気になるのだと言う。これでは犬と言うよりも確かに家族という感じだ。なにしろ免疫力が落ちてダニに攻撃されて禿げてしまうほど悩んでいるという。

本当に犬に心があるのだろうか
そういえば梅爺閑話梅爺さんが、「人の心、動物の心」(全文は長いのでリンクを張っておきました)と言う記事で「犬も、不安には怯え、それが原因でノイローゼにもなりますが、少なくとも、人間のように『変化がもたらすであろう先のことを推察』して、悩んでいるようには見えません。犬にとっては、わけもわからない『現在の不安』がノイローゼの原因です」と言っていたのを思い出した。

 梅爺さんも犬には心があるという。「現在の不安」などと聞くと芥川龍之介みたいだが、未来はともかく現在の状況を悩んでいることになる
私のように長い間「犬は番犬」と思っていたものには、驚くべきことだが我が家の陸ガメ、カメゴンでさえ呼べば飛んでくるくらいだから、犬に心があってもおかしくないのかもしれない。

 そう思っていたら、今度はチンパンジーが相手の要求行動に応じて道具を渡す「手助け」をするとの報告が京都大学霊長類研究所からされていた。
その棒とって
あいよ」という具合だ。

 どうやら動物は思いのほか賢いと思ったほうがよさそうだと認識を新たにした。




 

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(20.9.8) 四季の道のワンチャン その2

20717_007_2   私自身は犬を飼っていないが、私は無類の犬好きだ。四季の道で会うワンチャンに必ず声をかける事にしていたら、すっかり犬と友達になってしまった。
もちろん飼い主が連れているのだが、犬のほうがはっきり区別ができるので、飼い主は犬と一緒でないと分からない。

 道で「こんにちわ」なんて飼い主に挨拶されても、犬がいないと「あの人誰だっけ」なんて状態になってしまう。

 私の犬を飼った経験は小学生時代に遡る。今からおよそ50年も前の話だ。当時我が家にはハチと呼ばれる雑種と、秋田犬がいた。
雑種のハチは気の弱い優しい犬だったが、秋田犬はという名で実に獰猛な犬だった。

 おじいさんの言うことしか聞かず、私などは「絶対に近づくな」と親から言われており、手を出したらエサにされかねないような雰囲気だった。
当時の犬は番犬だったので、必ず外につながれており雑種のハチは夜半になると鎖を解いて適当に遊ばせていた。

 ほとんどの家庭の番犬は夜は放たれていたため、夜半夜道を歩いていると犬に後をつけられたりして、なにかに襲われるような雰囲気があったものである。

 また、昼間でも放たれている犬はいくらでもおり、春先になるとメス犬の後をオス犬が数匹も連なって恋の鞘当をしていた。
メス犬とオス犬が恋の真っ最中になると、子供達がキャーキャー騒ぐので、教育上よくないと思う大人がバケツの水を犬にぶっ掛けて、犬の恋路の邪魔をしたものだ。

 夜放たれていたハチは、私が朝になると残飯を入れた容器を持って「ハーチ、ハーチ」と大声で呼ぶと、どこからともなく戻ってきた。
それが50年前の私の犬の経験だ。

 だから最近の犬事情には実に驚いてしまった。ほとんどの飼い主が「この子」と人間の子供と同じように呼ぶし、外で飼われている犬のほうが少なくなっている。
食べ物も残飯でなくドックフードを与えられており、毛並みがつやつやして昔よくあった皮膚病にかかった犬はほとんどいない。

 そして、私が一番驚いたのは犬の性質が非常に優しくなっていることだ。昔の犬は実に怖かった。
私の近所に道に面した檻に入れられていたシェパードがいたのだが、この犬は絶対に人になれず、通る人に実に怖い声で「うぅーう」なんて吠えたものである。

 こっちも檻にいることをいいことに、「ばーか、べろべろベー」なんていつもからかっていた。
ある日いつものようにからかおうとその檻の前に行ったら、信じられないことに檻の下が掘られており、いつでも外に出られる準備がしてあった。
そんなことも知らずに「ばーか、べろべろベー」とやったとたんに檻のしたから飛び出して私の太ももにかぶりついた。私は近所全体に響き渡るような悲鳴をあげて逃げ回ったものだ。

 こうしてこのシェパードは積年の恨みを晴らしたわけだが、当時の犬はさほどに狡猾でかつ獰猛だった。

 だから最近のワンチャンの優しさは信じられない。特にレトリバーという種類のワンチャンの優しさは際立っている。
黒い毛並みのレトリバーは最初恐ろしかったのだが、身体に似合わずおとなしいことが分かってからは、会えば頭を撫ぜることにしている。

 頭を撫ぜると身体を摺り寄せてくるし、遠くから私を見つけると尻尾を振って待っている。
人間の子供よりかわいいと飼い主が思うのも無理がない。

 なぜ、こんなに犬が優しくなったのだろうか。知っている人がいたら教えてほしいものだ。

 

 

 

 

 

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(20.4.8)四季の道のワンチャン

おゆみ野四季の道」のテーマソング。以下のファイルをダウンロードすると曲が始まります。
 「pianotokurarinetto.mid」をダウンロード



 四季の道を毎日清掃活動をしていると、きまって同じ時間に犬の散歩をしている人と出会うようになる。互いに挨拶を交わしているうちに、犬とも仲良くなってきた。

 もともと私は犬好きだが、転勤族だったので犬を飼うことはしなかった。それでも子供時代は我が家にも雑種の犬がいた。ハチと呼ばれたその犬は昼間は家につながれていたが、夜は鎖を解いて勝手に遊ばせていた。
もう50年以上も前になるが、当時は鎖につないでいるほうがまれで、放し飼いが普通だった。

 朝になると自分達の残り物をアルミの器に入れて、ハチを読んだものである。
ハーチ、ハチ、ハチ」しばらくするとどこからともなく飛んで帰ってきた。

 私の犬のイメージはそうした雑種で屋外で放し飼いで、しかも番犬として飼っていたので最近の犬事情とはかなり違う。
最近は屋外で飼われている犬は非常にまれで、ほとんどが屋内で飼われてており、雑種はほとんどなく、また食べ物もペットフードがあてがわれている。毛並みも実につややかだ。

 またほとんどの人が、自分が飼っている犬を「この子」と呼ぶのにはびっくりした。
どうやら、犬が子供と同じらしい

 最初はびっくりしていたが、ようやく最近の犬事情に慣れてきた。毎日あっていると犬の性格がそれぞれ違うのに驚かされる。

 秋の道で最初に会うワンチャンはラグビーボールぐらいの身体のワンチャンなのだが、歩く速度が飛びぬけて速い。人間のほうが引っ張られていつも走っている。
私を見ると速度を上げて走ってくるのでとてもかわいい。
イメージは女子マラソンの野口みづきだ。

 冬の道で、若いお兄さんが散歩をさせている、黒い大型犬はめちゃくちゃに人懐っこい犬だ。私を見かけると尻尾を振っていつまでも私を見ている。
身体にはちきれんばかりの筋肉がついていて、レスラーみたいなので最初は恐ろしかったが、お兄さんが「この種類の犬はとても人になつくのです」と説明してくれた。まったくみかけと実際が違う。

 Aさんのワンチャンは黒い中型犬だ。最初は私がゴミバサミを持っていたため警戒していたが、最近はすっかりなれた。このワンチャンには犬仲間がいて、仲間が来るまで芝生の上で一歩も動かないらしい。
Aさんが「まだお仲間が来ないから、帰ろうとしないですよ。私は早く帰りたいのにね」とよく言っている。

 Bさんのワンチャンは、ここの犬仲間だが、鉄道マニアだ。京成電鉄とJRの電車を見ないと気がおさまらないらしい。電車に合わせて走るので、Bさんはそのたびに走り回っている。

 京成おゆみ野駅近くに住んでいる花ちゃんは、珍しく家の外で飼われている。犬小屋が四季の道から見えるので毎日挨拶をするが、花ちゃんは挨拶代わりに必ずお尻を向ける。
サルの世界で、ボスざるに対して子分のサルがお尻を向けるが、それにそっくりだ。
私はボスじゃないからお尻を向けなくてもいいんだよ」と花ちゃんに言うが、習慣になっているみたいだ。

 花ちゃんのそばのジャスミンちゃん大型の栗色のワンチャンだ。普段は家の中にいるのだが、気候がよくなると外のベランダで遊んでいる。
私の声や姿を見ると、大声でほえる。最初は警戒してほえているのかと思ったが、喜んでほえているのだ。
何かライオンに呼ばれているような気持ちになるが、目元はいたってかわいらしい。頭を撫ぜてやるとじっと見つめるところなんかは、女性に見つめられているような気持ちになる。

 寅ちゃんは老齢のワンちゃんだ。人間だと80歳を越えている感じだ。後ろ足がまともに動かないらしく、散歩をしているときもよたよたしている。
先日も何も食べなくなったのでもう駄目かと思っていたが、何とか持ち直してんですよ」とCさんが言っていた。
 ところが最近また散歩をしている姿が見えなくなった。どうしているのか心配だ。

 Dさんが散歩させていく小型犬は柵や遊具があると器用に登って遊んでいる。サーカスでよくやっている犬の芸だ。芸をしている時は夢中になって集中しているところは人間と同じだ。

 実に犬もさまざまだということが分かった。

 

 

 

 

 

 

 

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