(20.1.28)作曲家はいませんか

おゆみ野四季の道」のテーマソング。以下のファイルをダウンロードすると曲が始まります。
 「pianotokurarinetto.mid」をダウンロード

 最近はをかいたり、作詞をしたりする時間が多くなった。
最もできばえについては、自分でも今一歩と思っているのだけれど、こうしたことは興が乗っている時に一気にしないとすぐに興味が薄れ、
清掃活動とマラソンとブログを書いていればそれでいいじゃないか」なんて気持ちになってしまう。

 だからそうなる前にできるだけ多くの詩作作詞をしようとして、今回「あるきびと」という作詞を行なった。
自分としては「四季の道の歌」のパート2のつもりだが、人によっては違う印象を得るかもしれない。

 ところが作詞はしたものの、作曲をしてくれる人がいないパート1四季の道の歌は幸いにも「ともすけさん」が作曲してくれたが、とても忙しい身なので、また頼むのもはばかられる。

 ちはら台の歌姫からは「こうしたものは自分で作曲しなきゃだめよ」といわれて「さだまさしの音楽工房」というNHK趣味百科を渡された。
実際読んでみたが、読んだだけで作曲家になるのはなかなか大変そうだ。

 仕方がないので、また作曲家を求めることとした。手を上げていただくのが一番なのだが、こういう人がいて作曲ができるという情報でもありがたい。
協力していただけると嬉しいのだがと心から思っている。
以下に今回作詞をした「あるきびと」を掲載する。

あるきびと

はるのみち はなびらひらひら かたにまい
みどりの セーター はなもよう
いっそ このまま あるきましょうか
はるの 精(せい)だと いわれるかしら
さくら守(もり)だと いわれるかしら
こまどりさん わたしのなまえを おしえてあげて
あるきびとだと おしえてあげて


なつのみち こもれびきらきら ほほそめて
みどりの くろかみ くさもよう
そうよ このまま あるきましょうか
なつの ひかりと いわれるかしら
けやき守(もり)だと いわれるかしら
むくどりさん わたしのなまえを おしえてあげて
あるきびとだと おしえてあげて


四季の道には ひみつがあるの
そっと ひそかに おしえましょうか
わたしのひみつを おしえましょうか
おそらの おそらの おひさまも
まわたや ひつじの 雲さんも
わたしのことを しってるの
あるきびとだと しってるの

 

 
 
 

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(19.12.14)四季の道の歌ができた

 ようやく四季の道の歌が完成した。私が作詞した歌をともすけさん作曲してくれ、ちはら台の歌姫歌ってくれた。
曲は1番から4番まであり、ちょっと題名も「四季の歌」みたいだが、オリジナルである。

 一番難しかったのは、できた曲をこのブログで配信する方法で、幸いBIGLOBEウェブリブログ音声録音のシステムがあったのでこれを使用することにした。

 ただし、これにはかなりの制約があり携帯電話を通して録音するのだが、音声はともかく音楽を配信するとなるとかなりの音質の低下が伴う。
さらに以前実験をして確認したところでは、パソコン側のオーディオ環境によってかなりの差があることも分かっている。

 しかしそおした難しさはあるものの、曲が完成したことは喜びたい。ともすけさん歌姫の協力がなかったらとても一人では曲を作ることはできなかったのだから、二人には心から感謝している。

 今後オーディオの編集技術や適切なソフトを使用したりして、よりよい曲作りに励みたいが、今回はまず最初の試みを披露したいとおもう。
今はちょうど本田のロボット、アシモがようやく二足歩行をできたぐらいの段階と思って、長い目で見ていただければ幸いだ。

 下記に最終的に確定した歌詞と、を掲載する。歌はウェブリブログを開いて、スタートアイコンをクリックすれば始まる。


四季の道の歌

 1番

春の道を 覚えていますか
あなたの ちっちゃな瞳に さくらの花が写ってた
両手を広げ 花びらを集め ママの手のひらに のせてくれたね
あなたが 初めて歩いた日の 思い出です

 2番

夏の道を 覚えていますか
あなたの 澄んだ瞳に ケヤキのこずえが写ってた
キャッチボールを パパとしながら ママも投げてよと 言ってくれたね
あなたの 少年時代の 思い出です

 3番

秋の道を 覚えていますか
あなたの きらめく瞳に 愛する人が写ってた
肩を寄せあい 歩く二人に ママはちょっとだけ ヤキモチ顔
あなたの 若き旅立ちの 思い出です

 4番


冬の道を みんなで歩こう
あなたの やさしい瞳に いとしい坊やが写ってる
北風やんで 菜の花咲いて 坊やは毛糸の クマちゃんだけど
あなたの 家族へのぬくもりが 伝わるのです

あなたの 家族へのぬくもりが 伝わるのです


 
歌は以下のURLをクリックし、オーディオイメージのスタートアイコンをクリックしてください。

重要な注意)歌は歌姫合唱団の二つがあります。合唱団の男性の声は私ですが、決して笑わないように

http://1-0-0-0.at.webry.info/200712/article_4.html

 

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(19.11.6)もう少しで四季の道の歌ができあがる

 先日(1日)、我が家にちはら台の歌姫と、松戸の絶対音感「ともすけ」さんが集まった。私が作詞をした「四季の道の歌」の歌合せのためだ。

ともすけ」さんはピアノでもギターでも何でもござれで、作曲もし歌うこともできるが「あまり声に自信がない」というので、ちはら台の歌姫に歌ってもらうことにした。

 ちはら台の歌姫は合唱団にも入っており、日夜訓練しているだけあってとても美しい声をしている。早速二人で二部合唱になるように曲を編曲したり、あれやこれやをやっている。私のように音楽の才能のないものから見るとまさに脅威の光景だ。

 作詞についてはいくつかの注文が出された。この曲はママと子供の物語なのだが、パパで出てこないのはさびしいと言うのだ。何とか家族の歌にできないかいうのが一つ。

 もう一つは、4番で、当初ママがおばあちゃんになって天国に行くというイメージだったのだが、これでは歌としてさびしすぎるし、第一、孫ができたからといっておばーちゃんイメージはひどすぎるというのだ。
今の50歳台の女性は若いのよ
再考することになった。

1番

春の道を 覚えていますか
あなたの ちっちゃな瞳に さくらの花が写ってた
両手を広げ 花びらを集め ママの手のひらに のせてくれたね
あなたが 初めて歩いた日の 思い出です

2番

夏の道を 覚えていますか
あなたの 澄んだ瞳に ケヤキのこずえが写ってた
キャッチボールを パパとしながら ママも投げてと 言ってくれたね
あなたの 少年時代の 思い出です

3番

秋の道を 覚えていますか
あなたの きらめく瞳に 愛する人が写ってた
肩を寄せて 歩く二人に ママはちょっとだけ ヤキモチ顔
あなたの 若き旅立ちの 思い出です

4番


冬の道を みんなで歩こう
あなたの 強い瞳に いとしい坊やが写ってる
北風ふいて こなゆき舞って ママは毛糸の クマちゃんだけど
あなたの 家族のぬくもりが 伝わるのです

あなたの 家族のぬくもりが 伝わるのです


 
どうだろうか。15日にもう一度歌合せをする予定なので、この歌詞に対し修正意見等があれば、私のできる範囲内で対応を検討します。

 

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(19.10.19)四季の道の歌 その2

 今日(18日)、四季の道の歌の作詞に曲をつけてくれた「ともすけ」さんが我が家に見え、曲と作詞の調整作業を行った。
ともすけ」さんのことは最初男性だと思っていたが、小さなお子さんを育てている若いママさんである。

 子供のときからピアノをならい、ギターも弾いて「頭の中に絶対音感」ができたのだという。私などは絶対音感などと聞くと、ベートーベンやモーツアルトの生まれ変わりではないかと思ってしまうが、小さな頃から訓練するとそおした能力が身につくらしい。

 かみさんも大変興味を持って、三人で「ともすけ」さんがギターを弾きながら、歌詞を歌ってくれるのを「やはり言葉が長いので削ろう」とか「ここには新たな言葉がいるのではないか」とかワイワイやってしまった。

 こおした作業をしたのは始めての経験だが「ともすけ」さんが、曲と歌詞の調整をしていく手際のよさに目を見張ったものだ。
メロディーはやさしさのあふれたフォークソング調であり、かみさんが「まあ、すてき」と感嘆の声を上げていた。

 ちょっと芹洋子が歌うと似合いそうな曲で、これをちはら台走友会の歌姫Yさんに歌ってもらえないか依頼する予定である。
前回作詞した四季の道の歌を、今回3人で修正したのでその歌詞を以下に掲載しておく。

四季の道の歌

春の道を おぼえていますか
あなたのちちゃな瞳に さくらの花が 写ってた
両手(
)ひろげ 花びら集め ママの手のひらは さくらの花園(白い花園
あなたの初めて歩いた日の 思い出です

夏の道を おぼえていますか
あなたの澄んだ瞳に ケヤキのこずえが 写ってた
サッカーボールで ドリブルしながら ママの周りを 走ってたね
あなたの少年時代の 思い出です

秋の道を おぼえていますか
あなたのきらめく瞳に 愛する人が 写ってた
肩をよせあって(
よせて) 歩く二人に ママはちょっとだけ ヤキモチ顔
あなたの(
若き)旅立ちの 思い出です

冬の道を おぼえていますか
あなたの強い瞳に 愛のぼうやが 写ってた
北風ふいて ママもおばあちゃん 髪に枯葉が 似合うけど
あなたの家族の幸せが 生きがいです

なお、本件と関連のある記事はカテゴリーの「歌詞」にはいっています

  

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(19.9.14)作曲者あらわる

 世の中は広いものだ。私が「四季の道の歌」と「かずさの道から」という歌詞を作ったら、作曲してくれる人が現れた。「ともすけ」さんという。
昨日(12日)作曲してギターを伴奏に歌っているテープが届いた。

 私自身は作曲の才能も、歌を歌う才能もないので、心から感謝している。
しかし聞いてみてはっきりわかったことは、作詞者と作曲者は共同作業をしないと、いい歌にはならないということのようだ。
歌詞が強すぎると、無理な言葉づかいで歌わないとならなくなり、一方曲が強すぎると歌詞が平板になってしまう。
どうしても調整作業がいる。

 私は当初「ともすけ」さんはおゆみ野在住だと思っていたが、松戸市に住んでいるとのことであり、適当な日にあって、共同で修正作業をすることにした。なにか本職の作曲家と作詞家みたいだ。
さらにここに歌い手が加わればパーフェクトなのだが、残念ながら歌手はあらわれていない。どなたか歌ってくれる人が出てくれるとありがたいのだが。

 幸い、このブログ上で音楽を配信する技術も確認できたし、このブログを見てくれる人も毎日70名前後いる。
かつては、シロウトの作詞や作曲はどこにも発表する場所はなかったが、今は江戸むらさきの世界である。
ブログという強い味方があったのだ
そうした意味ではプロとアマが平等な土俵で相撲を取っているみたいで、本当にいい時代だと思う。

 昨日の「朗読」の音声配信のテスト結果では、現状の音質は使用しているパソコンのオーディオ環境によって異なるみたいであり、iPodMDのような一定の高音質を期待するのは無理のようだ。
それでもこうした環境や技術は時間が立つにしたがって向上していくので、そのうちにテレビの音楽番組程度の音質が出るかもしれない。

 それまでは、せっせと歌詞作りにはげみ、それを「ともすけ」さんが作曲してくれれば、大変楽しい趣味になるだろう。

 本当はすぐにでも聞いてもらいたい気持ちがあるのだが、現状では歌詞も曲も未完成なので、まだ発表する段階ではない。もう少し時間をいただいて、素人なりに磨きをかけたいと思っている。

なお、本件の記事と関連する記事はこのブログオカテゴリー「歌詞」に入っています。

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(19.9.8)かずさの道から

 先日、阿久悠さんをしのんで「四季の道の歌」と言う歌詞を作成したら、信じられないことに「ともすけ」さんが曲をつけてくれた。今現在その曲はまだ聞いてないのだけれどはやく聞きたいものだ。

 気を良くしてまた作詞をしてみた。今度は「かずさの道から」と言う歌詞で、私が所属しているちはら台走友会の練習コースだ。片道約4kmのコースで特に桜並木が美しい。
定期的にこの道を清掃している人もいていつも美しい景観が保たれている。

 今回はちはら台走友会のテーマソングにできればと思って作詞をした。どなたかが曲をつけてくれれば、口ずさみながら走りたいものだ。

かずさの道から

 走っている あなたが好きです
 朝日をあびて あなたのはだが かがやいてます
 さくらの木に 寄り添いながら 見つめていた私に
 あなたは すこしだけ 視線をなげかけてくれました
  私の右手が かすかに動いたのを 気付いてくれたでしょうか
 

 走っている あなたが好きです
 夕日をあびて あなたの肩から 汗がながれてます
 子犬と 散歩しながら 立ち止まった私に
 あなたは 軽く会釈して 走り去っていきました
  私の心の ほのかなときめきを 気付いてくれたでしょうか

 走っている あなたが好きです
 木漏れ日浴びて 疾駆している カモシカのようです
 自転車を 押しながら 振り向いた私に

 あなたは たちどまって ほほえんでくれました
 心に秘めた ひそかな慕情に 気付いてくれたでしょうか

 
 
 
久しぶりに投票をお願いいたします。なお投票される方はこの記事に興味をもたれている方にお願いいたします。


 
 
 
 
 

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(19.9.2)四季の道の歌 阿久悠さんへ

先日(8月1日)、作詞家の阿久悠さんがなくなられた。70歳だった。
阿久さんは私の大好きな作詞家で、カラオケで歌う歌のほとんどが阿久さんの作詞だった。言葉の魔術師といってよい。

 阿久さんは詩人である。現在の日本において詩歌も短歌も俳句も一部の人の趣味になってしまっているが、歌謡曲の中では多くの人に受け入れられて、カラオケで歌われている。
歌謡曲の中の歌詞は詩なのだ」私は阿久さんの作詞した歌を歌うたびにその感を強くした。

 石川さゆりの「津軽海峡冬景色」、五木ひろしの「追憶」、岩崎宏美の「思秋期」、都はるみの「北の宿から」、森進一の「さらば友よ」、八代亜紀の「雨の慕情」等は曲そのものもすばらしいが、何よりもその歌詞に心を打たれる。
阿久さんの作詞した曲が、レコード大賞を5回受賞したのも当然だろう。

 こんなにも阿久悠さんにお世話になったのだから、何もしないで歌を歌っているだけでは申し訳ないと思った。
私も阿久悠さんのひそみに倣って作詞をし、霊前にささげることとしよう。初めての作詞だからレベルのほどは知れるが、作詞をすることが大事なのだ。

 私が日頃愛している「四季の道の歌」を作ってみた。

春の道を おぼえていますか
あなたのちちゃな瞳に さくらの花が 写っていました
両手をひろげて 花びらを集め ママの手のひらに おいてくれましたね
あなたが初めて歩いた日の 思い出です

夏の道を おぼえていますか
あなたの澄んだ瞳に ケヤキのこずえが 写っていました
サッカーボールで ドリブルしながら ママの周りを 走ってましたね
あなたの少年時代の 思い出です

秋の道を おぼえていますか
あなたのきらめく瞳に 愛する人が 写っていました
肩をよせあって 歩く二人に ママはちょっぴり ヤキモチをやきました
あなたが旅立ちをした時の 思い出です

冬の道を おぼえていますか
あなたの強い瞳に ママの顔が 写っていました
強くたくましい 腕に抱かれて ママは天国に 行くけれど
これがさいごの あなたの思い出です

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